ハフポスト日本版に、今できる支援について掲載されていました。
倉敷市と大西市長(熊本)のツイッターも紹介されていますので、参考になるかと思います。

熊本地震の教訓を思い出そう

被災地への支援は、必要な物資を必要なタイミングで届けることが重要だ。
2016年の熊本地震では全国から支援物資が届けられたが、仕分ける人員が不足していた。そのため、物資が避難所に十分に行き渡らなかった。
熊本市の大西一史市長は7月8日、「物資の洪水を防ぐためにも言いにくい事ですが個人の方々の支援は今は物資より義援金など金銭的な支援が一番良い方法だと思います」と呼びかけている。